「歯並びを整えたいけれど、大人になってからでは遅いのでは」と迷う方は少なくありません。矯正歯科治療に年齢の上限はなく、40代・50代で始める方も通っています。町田KT矯正歯科では、マウスピース型・裏側(舌側)・表側の3つの方法から、お仕事や生活リズムに合う進め方をご提案します。まずは無料相談でお悩みをお聞かせください。
大人の矯正の特徴
複数の矯正方法から、お仕事や生活リズムに合う進め方をご提案します。
装置ありきにせず、精密検査にもとづく診断と治療設計を重視しています。
他院で難しいと言われた方のセカンドオピニオンも歓迎しています。
日本矯正歯科学会認定医が複数在籍。法人グループで12,000症例以上、町田KT矯正歯科では2,000症例以上(1985年12月〜2026年9月、ふなき矯正歯科からの合算)の実績があります。
医療法人社団佑健会 矯正歯科統括
三上 智彦
日本矯正歯科学会認定医。東京歯科大学歯学部卒業後、東京医科歯科大学大学院 顎顔面矯正学分野にて矯正歯科を専攻。医療法人社団佑健会にて矯正歯科の統括を務め、町田KT矯正歯科の院長として診療にあたっています。
所属:日本矯正歯科学会/東京矯正歯科学会/日本顎変形症学会/日本口蓋裂学会
町田KT矯正歯科の大人の矯正症例
施術内容
上顎前突、開咬をお悩みで来院。7⏊7 を抜歯し、マウスピース矯正歯科治療で矯正歯科治療を実施
治療情報
- 年齢
- 20代女性
- 治療期間
- 3年1ヶ月
- 費用
- 950,000円(税込)
- 通院回数
- 9回
※リスク・副作用:マウスピース矯正には、装着時の痛みや違和感、発音への影響、むし歯・歯周病のリスク、歯根吸収などが生じる可能性があります。また、装着時間が不足すると、計画どおりに歯が動かない場合があります。
施術内容
上顎前突、開咬をお悩みで来院。8⏊88⏉8抜歯 を抜歯し、マウスピース矯正歯科治療で矯正歯科治療を実施
治療情報
- 年齢
- 20代女性
- 治療期間
- 3年1ヶ月
- 費用
- 950,000円(税込)
- 通院回数
- 18回
※リスク・副作用:マウスピース矯正には、装着時の痛みや違和感、発音への影響、むし歯・歯周病のリスク、歯根吸収などが生じる可能性があります。また、装着時間が不足すると、計画どおりに歯が動かない場合があります。
施術内容
上顎前突をお悩みで来院。4⏊4・7⏉4抜歯 を抜歯し、ワイヤー矯正歯科治療で矯正歯科治療を実施
治療情報
- 年齢
- 20代女性
- 治療期間
- 1年3ヶ月
- 費用
- 950,000円(税込)
- 通院回数
- 21回
※リスク・副作用:マウスピース矯正には、装着時の痛みや違和感、発音への影響、むし歯・歯周病のリスク、歯根吸収などが生じる可能性があります。また、装着時間が不足すると、計画どおりに歯が動かない場合があります。
大人の矯正(成人矯正)とは

永久歯が生えそろった後に、歯並びと噛み合わせを整える治療を成人矯正と呼びます。歯は年齢を問わず、弱い力を加え続けることで骨の中を少しずつ移動します。この仕組みは大人でも変わりません。
子どもの矯正との大きな違いは、顎の成長を利用できない点にあります。成長期であれば上下の顎のバランスを誘導しながら歯の並ぶ余地をつくれますが、成人では顎の幅や長さが完成しています。そのため必要に応じて抜歯や歯科矯正用アンカースクリューでスペースを確保し、歯を並べる設計を組み立てます。
また、むし歯や歯周病、被せ物の有無など、現在のお口の状態を踏まえた計画づくりが欠かせません。
大人が矯正するメリット
見た目の印象が変わることは、大人の矯正で得られる変化の一つにすぎません。歯が重なった部分は歯ブラシの毛先が届きにくく、むし歯や歯周病のリスクが高まります。歯列が整うと清掃性が上がり、毎日のケアが結果につながりやすくなります。
噛み合わせが安定すると、特定の歯にかかっていた過剰な力が分散され、歯のすり減りや被せ物の破損、歯ぐきへの負担を抑えることにつながるのです。
発音のしにくさが軽くなる方もいます。しっかり噛める状態を保つことは、将来ご自身の歯を長く残すための土台づくりになります。
大人の矯正で治せる歯並び・治せない歯並び

大人の矯正で対応しやすい歯並びと、外科的な処置を組み合わせる必要がある歯並びがあります。代表的な症状ごとに、適応の目安と向いている装置を整理しました。
| 歯並びの状態 | 適応度 | 向いている装置 |
|---|---|---|
| 叢生(ガタガタ) | ◎ | マウスピース型・表側・裏側 |
| すきっ歯(空隙歯列) | ◎ | マウスピース型・表側 |
| 出っ歯(上顎前突) | ◎〜○ | 表側・裏側(抜歯を伴う設計が中心) |
| 過蓋咬合(噛み合わせが深い) | ○ | 表側・裏側 |
| 開咬(前歯が噛み合わない) | ○〜△ | マウスピース型+アンカースクリュー |
| 受け口(下顎前突) | ○〜△ | 表側・裏側/骨格性は外科矯正 |
| 骨格のズレが大きい不正咬合 | ×(矯正単独) | 顎の手術を併用する外科矯正 |
表はあくまで目安で、実際の適応はレントゲンと模型を用いた精密検査の結果で判断します。骨格に原因があるケースでは、外科矯正を含めた選択肢と、それぞれの期間・費用・リスクをご説明します。装置ごとの詳しい内容は各ページをご覧ください。
矯正装置の比較
気になる項目にチェックを入れると、該当する列が強調されます。
| 装置 | 目立たなさ | 費用の目安 | 治療の期間 | 適用の幅 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|
| マウスピース矯正 インビザライン・クリアコレクト | 950,000円(税込) | 約1年〜1年6か月 | 詳細を見る | ||
| 表側ワイヤー矯正 白いブラケット・白いワイヤー | 950,000円(税込) | 約2年〜3年 | 詳細を見る | ||
| 部分矯正 前歯を中心とした矯正 | 275,000円〜660,000円(税込) | 約6か月〜1年 | 詳細を見る |
※ 費用は税込です。精密検査料・矯正診断料・保定装置代などは別途かかります。部分矯正はトータルフィー制度の対象外のため、別途来院ごとに処置料6,600円(税込)がかかります。治療期間は症例により異なります。
※ 白いブラケット(ホワイトブラケット)・白いワイヤー(ホワイトワイヤー)をご希望の場合は、治療費とは別にそれぞれ55,000円(税込)がかかります。
どの装置が合うかは精密検査のうえでご提案します。まずは無料相談へお越しください。
無料矯正相談について年代別に見る大人の矯正

| 年代 | 気をつけたいポイント |
|---|---|
| 20代 | 進学・就職・結婚の予定に合わせ、開始時期と装置を選ぶ |
| 30代 | 妊娠・出産や繁忙期を見込み、通院間隔に余裕をもたせる |
| 40代 | 歯ぐきの状態を確認し、詰め物・被せ物のやり直しも含めて設計する |
| 50代以降 | 歯周治療を先行させ、失った歯の補綴やインプラントと連携する |
20代・30代は装置の選択肢が広く、ライフイベントに合わせて開始時期を決めやすい時期になります。40代以降は歯を支える骨と歯ぐきの状態を確かめ、負担の少ない力のかけ方を選びます。どの年代でも、検査で現状を把握できれば計画は立てられます。年齢を理由に選択肢が急に狭まるわけではありません。
「いつ始めても遅くない」理由

矯正歯科治療に年齢の上限はありません。判断の基準になるのは、歯を支える骨と歯ぐきが健康かどうかという点です。
歯は歯根膜という組織を介して骨とつながっています。力が加わると、圧迫された側の骨が吸収され、引っ張られた側に新しい骨がつくられます。この骨の入れ替わりは大人になっても続き、そのため成人でも歯は動きます。
一方、歯周病が進んで支えの骨が減っている状態では、矯正力が負担になります。この場合は歯周基本治療を先に行い、炎症が落ち着いてから歯を動かす段階へ進みます。出発点になるのは年齢そのものではなく、今のお口の状態です。50代・60代で治療を始める方も珍しくありません。
治療が必要な場合はグループ医院に紹介します
検査の結果、矯正より先に治療が必要な状態が見つかることがあります。歯ぐきからの出血や歯の動揺がある場合は、歯周基本治療で炎症を抑えてから開始します。むし歯や適合の悪い被せ物も、歯を動かす前に処置しておく方が安全です。
ブリッジやインプラントが入っている方は、動かせる歯と動かせない歯を整理したうえで計画を立てます。インプラントは移動できないため、位置を基準に設計を組みます。
町田KT矯正歯科は佑健会グループに所属しており、一般歯科診療を担当する医院が全国にあります。必要な処置はグループ医院と連携してお引き受けし、治療の流れを止めずに矯正歯科治療へつなげます。
他院で断られた方・セカンドオピニオンをご希望の方へ
矯正歯科統括
三上 智彦
「他院で難しいと言われた」「抜歯が必要と説明されたものの迷っている」といったご相談を多くいただきます。同じ歯並びでも、装置の選び方や抜歯の判断は、診断の考え方によって変わります。
当院は矯正を専門に行う医院として、前医でお受けになった説明や資料と、当院の精密検査の結果をあわせて確認します。そのうえで考えられる選択肢を並べ、それぞれの期間・費用・リスクを整理してお伝えします。
現在の医院で治療を続ける方が良いと判断した場合は、その理由も率直にお話しします。相談だけのご来院も歓迎していますので、迷っている段階でお声かけください。ご予約はお電話またはWEB予約フォームから承ります。
治療期間・通院頻度の目安

治療期間は装置と症状で変わります。抜歯を伴う場合は、半年ほど長くかかると見込んでください。
| 項目 | 目安 |
|---|---|
| マウスピース型の治療期間 | 約1年〜1年6か月 |
| ワイヤー矯正の治療期間 | 約2年〜3年 |
| 部分的な矯正 | 約6か月〜1年 |
| 通院間隔 | ワイヤー3〜6週に1回/マウスピース1〜3か月に1回 |
| 保定期間 | 装置を外した後2年以上(就寝時の使用を継続) |
期間は歯の動き方や装置の使用時間で前後します。マウスピース型は1日20時間以上の装着が前提で、装着時間が足りないと計画どおりに進みません。実際の見通しは精密検査の後にお伝えします。
治療の流れ

初めての方が不安に感じやすいのは、費用と期間の見通しが立たない点です。当院では無料相談、精密検査・診断、治療計画のご提案と段階を分けて進めます。相談の時点で契約や検査をお願いすることはありません。
Step01.
無料相談
気になっている部分、いつまでに治したいか、お仕事や生活のリズムを伺います。お口の中を拝見したうえで、想定される治療方針と装置の候補、費用と期間の全体像をご説明します。
所要時間は30〜45分ほどで、相談料はいただきません。その場でお決めいただく必要はなく、内容を持ち帰ってご家族と検討いただけます。
Step02.
精密検査・診断
歯科用CT、セファログラム(頭部X線規格写真)、口腔内写真で現状を記録します。CTでは歯を支える骨の厚みや歯根の位置、セファログラムでは骨格と歯の傾きを確認します。
診断の精度が、抜歯の要否や仕上がりの安定を左右します。検査結果は画像をご覧いただきながらご説明します。
Step03.
治療計画のご提案
検査結果をもとに、最終的な噛み合わせのゴールから逆算した計画をご提示します。装置の種類、抜歯や矯正用アンカースクリューの要否、治療期間、通院回数、総額(税込)と支払い方法を書面でお渡しします。
痛みや違和感、後戻り、歯根吸収などのリスクも同じ場でご説明します。ご納得いただいてから治療を開始します。
Step04.
治療開始〜調整
治療計画にご納得いただけたら、装置の装着へ進みます。ワイヤー矯正の取り付けは30〜60分ほど、マウスピース矯正では装着時間と交換の手順をご説明します。以降は1〜3か月に1度のペースで歯の動きを確認し、力のかかり方を微調整していきますので、無理のないスケジュールでご来院ください。想定どおりに歯が動いていない場合は、装置や期間を見直して軌道修正を行います。
Step05.
保定・メンテナンス
装置を外した直後は、歯を支える骨や歯ぐきがまだ安定していません。そのまま放置すると歯が元の位置へ戻ろうとするため、リテーナー(保定装置)で歯列を固定します。最初の数か月は装着時間を長めに設定し、経過を見ながら就寝時のみへ段階的に減らしていきます。保定期間の目安は歯を動かす期間とほぼ同じ長さで、3〜6か月ごとの通院が続きます。むし歯や歯周病の予防も含め、整った歯並びを一緒に守っていきましょう。
- 装置の装着後や調整後の3〜7日ほどは、歯が浮くような痛みを感じます。
- 歯の動き方や装置の使用状況によって、予定した治療期間が延びることがあります。
- 歯を並べるスペースが足りない場合は、抜歯やディスキング(歯の側面をわずかに削る処置)が必要になります。
- 歯根が短くなる歯根吸収や歯ぐきが下がる歯肉退縮が起こる例があり、歯周組織が変化しやすい成人では特に注意します。
- 装置の周囲は汚れがたまりやすく、清掃が不十分だとむし歯や歯周病が進みます。
- 噛み合わせの変化に伴い、顎関節に音や違和感が出ることもあります。
- 歯を並べた結果、歯ぐきに三角形のすき間(ブラックトライアングル)が見えることもあります。
- 保定を怠ると後戻りが起こり、動かした歯並びを治療前と同じ状態へ戻すことはできません。
町田KT矯正歯科の大人の矯正の特徴

町田KT矯正歯科は、装置の種類から話を始めるのではなく、診断と治療設計を出発点に計画を組み立てています。同じ叢生でも、骨格の傾向や歯周組織の状態、噛み合わせの深さによって適した進め方は変わります。精密検査にもとづく診断、複数の矯正歯科医で検討できる体制、総額を先にお伝えする料金設計という3つの柱で、お仕事を続けながら通える環境を整えました。
装置ありきにしない「診断と治療設計」
矯正装置はゴールへ到達するための手段であり、出発点は現状の正確な把握です。当院では歯科用CTで顎の骨や歯根の位置を立体的に確認し、セファログラム(頭部X線規格写真)で骨格と歯の傾きを数値として分析します。患者様ご自身の歯型模型を作成し、歯の重なりや噛み合わせのズレを一緒にご確認いただけます。これらの資料から到達点を先に決め、そこから逆算して歯を動かす順序と装置を選びます。抜歯の要否やアンカースクリューの併用も、この段階で判断。根拠を示しながらご説明しますので、疑問はその場でお尋ねください。
日本矯正歯科学会認定医が複数在籍・12,000症例以上のグループ実績
当院には、公益社団法人 日本矯正歯科学会の認定医が複数在籍しています。認定医は、学会が定める研修期間と症例審査を経て認められる資格で、矯正歯科治療に関する知識と技術を判断するひとつの目安になります。法人グループ全体では12,000症例以上、町田KT矯正歯科では2,000症例以上(1985年12月〜2026年9月、ふなき矯正歯科からの合算)の矯正歯科治療を担当してきました。骨格的なズレが大きいケースや、歯周治療・補綴治療との連携が必要なケースでは、複数の矯正歯科医で治療方針を検討します。担当医ひとりの判断だけに頼らない体制が、大人の複雑な症例を進めるうえでの支えになっています。
トータルフィー制度で追加費用の不安がない
大人の矯正で不安になりやすいのが、通院のたびに費用が積み重なる点です。当院はトータルフィー制度を採用し、検査・診断料、装置代、毎回の調整料、治療後の保定装置までを含めた総額を治療開始時にご提示します。治療が想定より長引いた場合も、原則として追加の調整料はいただきません。ただし抜歯やむし歯治療など、矯正以外の処置にかかる費用は別途必要になります。装置ごとの税込総額と支払い回数の目安は、契約前に書面でご確認いただけます。まとまった支払いが難しい方には、分割払いやデンタルローンもご案内します。
よくある質問(FAQ)
大人の矯正を検討中の方から、無料相談でよくいただく質問をまとめました。年齢の上限や見た目、通院の負担、費用など、気がかりな点は治療を始める前に解消してください。ここに載っていない疑問も、相談の際に遠慮なくお尋ねいただけます。
Q 何歳まで矯正できますか?
矯正歯科治療に年齢の上限は設けていません。歯を支える骨の代謝は年齢とともに緩やかになりますが、歯が動く仕組み自体は大人でも変わらないため、50代や60代で治療を始める方もいらっしゃいます。判断の分かれ目になるのは年齢よりも歯周組織の状態で、歯周病が進んで骨が減っている場合は、まず歯周治療で炎症を抑えてから矯正へ移ります。持病や服用中のお薬がある方は、相談時にお知らせください。
Q 目立たない方法はありますか?
見た目に配慮した方法として、主に3つの選択肢をご用意しています。1つ目はマウスピース矯正で、透明な装置のため会話中も気づかれにくく、食事や歯みがきのときは取り外せます。2つ目は歯の裏側に装置を付ける舌側矯正で、正面からは装置がほとんど見えません。3つ目は白や透明のブラケットに白いワイヤーを組み合わせる表側矯正で、費用を抑えつつ目立ちにくさに配慮します。白いブラケット・白いワイヤーは、治療費とは別にそれぞれ55,000円(税込)がかかります。適応は歯並びと骨格の状態で変わりますので、検査のうえでご提案します。
Q 仕事をしながら通えますか?
通院は1〜3か月に1回程度で、ワイヤーの調整は15〜30分、マウスピース矯正の確認は10〜20分ほどで終わります。装置を付ける日や抜歯の日は、1時間前後をみておくと安心です。当院は町田駅から徒歩3分の場所にあり、仕事帰りや買い物のついでにも立ち寄れます。平日の来院が難しい方は、土日の診療枠についてお問い合わせください。ご希望の曜日と時間帯は、予約時にお伝えいただけます。
Q 医療費控除の対象になりますか?
噛み合わせや咀嚼機能の改善を目的とした矯正歯科治療は、医療費控除の対象になります。大人の矯正でも、審美目的のみと判断される場合を除き、歯科医師が治療上必要と診断したものであれば申告できます。1年間に支払った医療費が世帯で10万円(総所得金額等が200万円未満の方は、その5%)を超えた部分が控除の対象で、通院の公共交通機関の交通費やデンタルローンの元本も含められます。領収書は大切に保管してください。
Q 治療費の総額はいくらですか?
当院はトータルフィー制度のため、装置を決めた時点で治療完了までの総額が確定します。総額には精密検査・診断料、装置代、通院ごとの調整料、治療後のリテーナー代が含まれます。金額は選ぶ装置と症例の難易度で変わりますので、料金ページの税込表示をご確認いただくか、無料相談でお見積りをお受け取りください。抜歯やむし歯治療の費用は矯正費用と別になります。分割払いのご相談も承ります。
いつ始めても遅くない、大人の矯正歯科治療
お気軽にお問い合わせください
大人の矯正は、歯並びの見た目を整えるだけでなく、噛み合わせを安定させ、歯を長く使うための土台づくりにつながります。町田KT矯正歯科は町田駅から徒歩3分、矯正歯科治療を専門とする医院として、日本矯正歯科学会の認定医が複数在籍しています。精密検査にもとづく診断と、総額を先にお伝えするトータルフィー制度で、見通しを持って通える環境を整えました。装置の種類や治療期間、費用の目安は無料相談でご説明します。あわせて治療に伴うリスクや副作用もお伝えしますので、迷っている段階でお越しください。ご予約はお電話またはWEB予約フォームから受け付けています。






